クラシックの曲が現代風にアレンジされ、歌われたり演奏されたりする例は数多くありますが、この曲もその先駆けとなったひとつだと思います。1965年、アメリカの「The
ザ・トイズ版
サラ・ボーン版
こちらは原曲のバッハ作曲「メヌエット・ト長調」。プロの演奏ビデオがなかったので、投稿されていた中から、よりマシなものを載せておきました。ご参考にどうぞ・・・。
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2007/09/11 17:48
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torisan さん
サラボーン版映像も綺麗だね・・。懐かしいラヴァーズコンチェルト
メヌエット、よそのお宅から拙いお稽古の音が聞こえたものですが
そういえば田舎では・・あ、ここはジジババ比率の高い地域でした・・
2007/09/11 19:03
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neptune さん
こういうクラシックの曲を現代風にアレンジしたやつ、大好きなんですよ。
「情熱の花」を最初にあげたかったんですが、ザ・ピーナツのやつはあるんだけど、最初に歌ったカテリーナのがないんで悩んでしまったんですよね〜
これからも、名曲かつ、話題性のある曲、ちょっと変わった曲をあげていきたいと思ってます。
メヌエット・・・、娘が小さい時に弾いていたのを思い出しますね〜


by 商人LV・6
チョコ バナーヌ